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常に最先端を提供するインプラント治療

最良の治療を行うために歯を失った場合、以前は前後の歯を削って支えになる冠を入れてブリッジにするという方法や、取り外しの入れ歯しかありませんでした。現在は自費治療となりますが、人工歯根を骨の中に埋めるインプラントが普及しています。

また以前は、歯と骨の状態の確認をするのにレントゲンの2次元像が主流でしたが、現在はCT及びデータの変換ソフトが発達し、コンピューター上での3次元の確認ができるようになりました。このように、歯科界も日進月歩です。

当院では1997年頃から、インプラントに関しては東京医科歯科大学で国産として開発されたAQBインプラントを導入し、提供していました。

1999年に福岡で開業以降、本格的に学び始め、船越ペリオセンターでのインプラントコース、九州インプラント研究会の100時間コース、ジアズのコース、そのほかメーカー主催の研修会も数多く受講しています

最新の機器も取り揃えています最良の治療を行うために
データ変換ソフトもさらに高次のソフトを導入しつつ、間違いのないインプラント治療を目指してきました。インプラント体の性状や形状が個々のメーカーで異なるため、適材適所での使用も考え、信頼できる4メーカーを採用しております。

また、破壊された骨を再生するための各材料に関する研修も受け、機材としては埋入用のエンジンを始め、炭酸ガスレーザー、骨などの硬組織のみを精密に切削できるピエゾサージェリー機など、侵襲を少なくする治療に有効と思われるシステムは積極的に導入しています。


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