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2014年6月16日

鳥飼 直子様 50歳 女性 佐賀県三養基郡

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
検診で悪いところを見つけて頂き、有難うございました!
いつもキッチリ合っているので安心してます。

■治療全体の感想をお願いします
検診も含め長年苦になる事なく通っています。(3年前に引越しましたが...)
私の歯の面倒は一生みてほしいのでよろしくお願いします!!

2014年6月13日

匿名 48歳 男性 福岡市

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
痛くない適切な治療をしてもらいました。

■治療全体の感想をお願いします
当初、酷い虫歯による咬み合わせの変化による顎関節症も併発した状態で通院し始めましたが、ていねいな聞き取りと説明、女医さんならではの細やかな気配りで安心してお任せする事ができました。今では顎もすっかり良くなり、差し歯にした部分も自分がどの歯だったかわからない位、自然に自分の一部になっています。これからもよろしくお願いします。

匿名 50代 女性 福岡市

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
インターネットで歯科医院を探していた私は「この先生なら、信頼出来そう!」と、受診を決めました。そして間違いなく、優しい、安心出来る先生でした。ありがとうございました。そして、緊張した私を、温かい雰囲気で迎えて下さったスタッフの方々に、感謝いたします。

■治療全体の感想をお願いします
先生の丁寧な治療とご配慮に感謝しています。又、技工士さんとの連携が上手く図られている事は安心材料でした。

T.T様 48歳 男性 福岡市東区

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
半年ごとに受診しています。いつも丁寧にメンテナンスをしていただいて大変助かっています。

■治療全体の感想をお願いします
歯根に膿がたまり抜くしかないかと思いましたが、再植して頂きました。自分の歯はいいものです。

中尾 二三雄様 64歳 男性 福岡市東区

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
痛くなかった

■治療全体の感想をお願いします
スタッフが女性なので安心でした。

S.Y様 43歳 女性 福岡市東区

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
ありがとうございました!

■治療全体の感想をお願いします
とてもていねいで、親切で、患者の側に立って頂ける歯医者さんです!

藤田 邦夫様 72歳 男性 福岡市東区

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
インプラントが1年余りでトラブッタ時には、丁寧に根気強く治療して貰った時は本当に感激しました。今までのうっとおしい気分が、さわやかになりました。

■治療全体の感想をお願いします
治療にあたって、常にこれから治療する内容を丁寧に説明していただき、安心します。

藤田 明様 65歳 男性 福岡市東区

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
年寄のきたない歯を治療していただきありがとうございます。

■治療全体の感想をお願いします
院長先生に安心してお任せしています。

M.S様 69歳 女性 福岡市

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
久しぶりに虫歯の治療をしてもらいました 痛みは全然なしでした

■治療全体の感想をお願いします
インプラントを入れています 半年おき位に検診のハガキを戴いています
私より半年~1年前に友達が別医院にてインプラントを入れています
今迄1回しか検診に行っていないそうです 私はあのハガキをもらうから検診に行っているのだと思いました 彼女に案内のハガキは来ているのかは確認しませんでした。

S.I様 36歳 女性 福岡市

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
初めはとても悩みましたが、治療を終えてみて、全く違和感もなく見た目も自然なので、インプラント治療を受けて良かったと思いました。

■治療全体の感想をお願いします
治療法もきちんと説明してもらえたので、納得して治療を受けることができました。毎回の治療もほとんど痛みを感じることもなく、先生方の対応もとても親切で、安心して治療を受けられました。

髙谷 裕衣子様 20歳 女性 福岡市

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
ご丁寧にありがとうございました!また何かあったら治療お願いします。

■治療全体の感想をお願いします
満足です!

Y.O様 53歳 女性 福岡市

患者さんの声

■治療を終えて一言お願いします
定期的に健診を受けたいと思いました。

■治療全体の感想をお願いします
説明もわかりやすく満足しています。

2014年6月 9日

小児歯科

お子さんを歯医者嫌いにさせないために、お子さんのペースに合わせた治療を行っています。

小児歯科

成人した大人でも「歯医者が苦手」とおっしゃる方はたくさんいらっしゃいます。ましてやお子さんなら、歯科医院での治療を怖がってしまうのも無理はありません。

当院は、子ども好きのスタッフが揃っています。そのため、お子さんの状態をよくチェックしながら、無理のないペースで治療をします。お子さんが歯医者嫌いになってしまわないよう、焦らずゆっくりと治療を進めていきます。決して無理強いはいたしません。

歯科医院は怖い場所ではないと知ってもらう小児歯科
最初は、歯科医院という場所に慣れてもらうことからはじめます。歯科に対して特に恐怖心が強いお子さんの場合は、初診では歯みがきの練習などをしながら楽しい雰囲気でお話をするだけにとどめ、虫歯の治療などは行いません。段階を踏んで徐々に慣れていくことで、最初は怖くてお口を開けてくれなかったお子さんでも最終的には大きなお口を開けて治療できるようになります。

お子さんの「怖い」という気持ちに寄り添いながら、「できた!」という頑張りを応援していきます。

歯のトラブル予防

当院では、虫歯などのトラブルが起きたときに治療するだけでなく、トラブルが起きにくい状態にすることが大切だと考えています。そのため、お子さんへの予防治療も承っております。

シーラント歯のトラブル予防
奥歯は歯ブラシが届きにくいだけでなく、表面に細かい溝があって汚れが溜まりやすくなっています。そのため、虫歯になりやすいポイントです。

シーラントとは、薄い歯科用プラスチック素材で奥歯の溝を埋めて、汚れが溜まらないようにしてしまう治療法です。ごく薄い膜なので、咬み合わせにも影響はありません。

フッ素塗布歯のトラブル予防
歯の質を強くして、再石灰化をうながしてくれる物質がフッ素です。そのフッ素を歯の表面に薄く塗ることで、虫歯になりにくい丈夫な歯を作ります。再石灰化の効果によって、ごく初期の虫歯の進行抑制にも有効です。

予防歯科

トラブルが起こってから歯科医院を訪れるより、まず虫歯や歯周病になりにくいお口の環境を作ることが、患者さんにとってベストだと考えています。

予防歯科

痛くなってから歯科医院に行くのではなく、お口の中の健康な状態を守るために歯科医院に通う。欧米では、そういった予防歯科の考え方が一般的になってきています。

予防歯科では、専用の器具を使ってお口の中をクリーニングします。虫歯や歯周病の原因となる歯垢や歯石を取り除き、トラブルが起きにくい清潔な口腔内環境を作っていきます。そのほか、患者さんの歯並びや体質に合わせた歯みがき指導なども行っています。

定期メンテナンスでお口の健康を守る
当院では、歯のクリーニングを中心とした定期メンテナンスのメニューをご用意しています。虫歯や歯周病といったトラブルが起こりにくい環境を作るためにも、3か月~半年に一度の定期メンテナンスをお薦めします。

「定期メンテナンスのために歯医者に通うのは面倒だ」と思われる方もいらっしゃることでしょう。でも定期メンテナンスを受けていれば、万が一虫歯や歯周病になってしまっても、早期に発見して治療することができます。治療の手間や治療費も最小限で済むので、長い目で見れば患者さんの負担も少なくなります。

当院の予防歯科メニュー

お口の中の環境を整えるために、当院で行っている予防歯科メニューの一部をご紹介します。

歯周病チェック予防歯科メニュー
プローブという器具を使って、歯と歯ぐきの間にある歯周ポケットの深さを調べます。歯周ポケットが標準より深い場合、出血がある場合、歯が動く場合は、歯周病の疑いがあります。

スケーリング予防歯科メニュー
歯の表面に付着した歯垢や歯石を取り除きます。歯垢は細菌が固まって粘着質の状態になったもの、歯石は歯垢がカルシウムを吸収して石のように硬くなったものです。いずれも虫歯や歯周病の原因となります。

PMTC予防歯科メニュー
専用の器具を使って、歯の表面に付着している汚れを取り除く歯のクリーニングです。施術に使う器具はブラシやシリコンなどやわらかい素材でできているので、痛みを感じることはありません。終わったあとは、磨き上げたように歯の表面がツルツルになり、新たな汚れが付きにくくなります。

フッ素塗布予防歯科メニュー
フッ素は歯の質を強くする物質のひとつです。歯をクリーニングしたあと、表面にフッ素を塗ることで、虫歯になりにくい丈夫な歯にします。歯の再石灰化が促されるので、ごく初期の虫歯の進行抑制にも有効です。

ブラッシング指導予防歯科メニュー
歯に付いた汚れを効果的に落とせるよう、歯ブラシの持ち方、動かし方などを指導します。患者さんの歯並びに合わせて、注意して磨かなければならないポイントなどのアドバイスも行っています。

歯周病治療

重度になると全身疾患の原因にもなってしまう歯周病。早期発見・早期治療が大切です。

歯周病治療

歯周病は、細菌の塊である歯垢(プラーク)が、歯周ポケットと呼ばれる歯と歯ぐきの隙間に入り込んで炎症を起こす病気です。進行すると歯を支える骨が溶かされてしまい、歯が抜け落ちてしまうこともあります。日本人の成人の約80%が歯周病にかかっていると言われています。

歯周病はお口の中だけでは終わりません。歯周病の細菌が患部から血管の中に入り込んでしまうと、そのまま全身に運ばれ、心臓病や脳卒中などを引き起こす原因にもなります。

歯周病の早期発見歯周病の早期発見
歯周病の基本治療は、歯に付いた歯垢や歯石を取り去り、毎日の歯みがきで歯を清潔に保つことです。初期の歯周病ならそれで完治しますが、重度まで進んでしまうと外科治療などが必要です。そのため、いかに早く発見し、初期のうちに治すかが大切になってくるのです。

あなたも気づかないうちに歯周病にかかっていませんか?下のチェックシートでセルフチェックをしてみてください。思い当たる数が多いほど、歯周病にかかっている可能性が高くなります。

<歯周病チェックシート>
1.歯みがきをすると血が出ることがある
2.歯ぐきが赤く腫れている
3.冷たいものが歯ぐきにしみる
4.舌で歯を押すとグラグラする
5.歯並びが悪い
6.歯ぎしりや歯の食いしばりがある
7.歯と歯の間に食べ物がはさまりやすい
8.口臭がある
9.歯が長くなったように見える
10.朝起きたとき、口の中がネバつく
11.気がつくと、口呼吸している
12.喫煙している
13.糖尿病、高血圧である
14.妊娠や更年期でホルモンバランスが乱れやすくなっている

歯周病の進行と治療方法

初期の歯周病には、自覚症状がほとんどありません。そのため気付くのが遅れて、取り返しのつかない事態になってしまうこともあります。ここでは歯周病の進行度合いと、段階ごとの治療法をご紹介します。

健康な歯周組織歯周病の進行
歯ぐきは薄いピンク色で、腫れなどがまったく見当たらない状態です。歯と歯ぐきの間の歯周ポケットは、深さ1~2mm程度が健康な状態です。

ただ、健康だからといって安心していると、気付かないうちに歯周病になっていることもあります。3~6か月ごとに定期検診を受けて、予防に努めましょう。歯科医院で行うPMTCと呼ばれる歯のクリーニングも、歯周病予防に効果があります。

軽度歯周炎歯周病の進行
歯周ポケットの中に歯垢がたまりはじめ、歯ぐきが炎症を起こします。歯周ポケットの深さは、4mm程度となっています。

治療法としては、SRP(スケーリング・ルート・プレーニング)と呼ばれるポケット内の歯に付着した歯垢や歯石をきれいに取り去る処置を行います。また、治療効果を持続させて歯周病の進行を防ぐために、一人ひとりに合わせた適切なブラッシング方法や清掃の仕方をご指導いたします。

中等度歯周炎歯周病の進行
炎症が進行して、歯周ポケットの深さも5~6mm程度になっています。この段階になると歯を支える骨が溶け出して、舌で歯を押すとグラグラするような感覚があります。歯を磨くたびに血が出るといった自覚症状も増えてきます。

基本的な治療法としては、軽度歯周炎と同じです。それに加えて、細菌の増殖や歯ぐきの炎症を抑える薬を使用することもあります。

重度歯周炎歯周病の進行
炎症がさらに進行し、歯肉が真っ赤に腫れ上がります。歯を支える骨もかなり溶け出してしまい、ひどくなると自然に歯が抜けてしまいます。

この段階まで進むと、完治させるのは非常に困難です。歯周外科手術や歯を支える骨の再生療法などで、できる限り歯が抜けないようにしますが、残念ながら抜歯となるケースもあります。取り返しがつかなくなる前に、ぜひ定期検診を受けることをお薦めします。

定期検診についてはコチラ「予防歯科」

マイクロスコープ(顕微鏡)を用いた丁寧な治療

当院では、マイクロスコープ(顕微鏡)を使った精密な根管治療を行っております。

根管治療

虫歯になったとき、基本的には歯の悪くなった部分を削り取って、詰め物をしてしまえば治療終了です。しかし、歯髄と呼ばれる歯の中心部にまで虫歯が及んでしまうと、それだけでは終わりません。

歯の根の部分には、神経がとおっている細い管があります。虫歯が進行すると、細菌がその管にまで入り込んでしまうので、管の中を掃除して消毒する必要があるのです。その施術を「根管治療」と言います。

根管治療の困難さ
根管治療で最も大切なのは、悪くなった部分を完全に取り去って、しっかり感染源を除去することです。少しでも感染源が残っていると、治療が終わったはずなのに再発してしまったり、歯を抜かなければならなくなったりすることもあります。

ところが根管部分はとても細く複雑な形をしているので、肉眼で見ることができません。そのため一般的には、根管治療は手探りでの作業となります。ですから根管治療は非常に難しく、根の病気の再発も多いのです。

マイクロスコープ(顕微鏡)による根管治療マイクロスコープによる根管治療
当院では、マイクロスコープと呼ばれる実態顕微鏡を導入しています。マイクロスコープは、レンズに捉えたものを8~25倍に拡大できるので、肉眼ではわからなかった痛みの原因が、マイクロスコープを使うことによって見つけられることも多くあります。こうした効果により、長期化する根管治療を短期間にすることも可能となりました。

ニッケルチタンのファイル

ニッケルチタンのファイル根管の掃除に使われるのが、ファイルと呼ばれる専用の器具です。一般的には、ステンレス製のファイルが多く使われています。しかし、複雑な根管形態をしている症例では、硬いステンレス製のファイルでは根の先まで届きにくく、完全な治療ができないことがありました。

当院では、そのような症例ではニッケルチタン製のファイルを採用しています。ステンレス製に比べて弾力があるため、根管の先端まで確実に届き、しっかりと掃除することができます。

補綴を確実に治療

根管治療根管治療を終えても、歯の穴をふさぐ被せ物がしっかりと隙間なく取り付けられていないと、また根管に細菌が入り込んでしまいます。当院では被せ物を作る歯科技工士としっかりと連携を取り、精密な被せ物で治療します。

精密な治療で再発を防ぎます

マイクロスコープ(顕微鏡)の導入で、より高度で精密な治療をご提供できるようになりました。

マイクロスコープを完備

マイクロスコープは、日本語で言うと「実態顕微鏡」。お口の中の様子を、8~25倍に拡大して見ることができる機器です。当院でもマイクロスコープを導入し、さまざまな治療に役立てています。

マイクロスコープを扱うにはある程度のトレーニングが必要であり、高価な機器でもあるので、まだ導入している歯科医院はそれほど多くありません。当院では、患者さんにより精密で高度な治療を提供するため、マイクロスコープを使って治療を行っています。

マイクロスコープ(顕微鏡)での治療

マイクロスコープ(顕微鏡)での治療根管治療は、マイクロスコープが最も役立つ場面のひとつです。歯の中心部にある根管は、非常に細く複雑な形をしています。そのため肉眼では細部まで見ることができず、手探りで治療しなければなりませんでした。

マイクロスコープを使えば、根管の中を見ることができます。そのため、根管治療がより確実に行えるようになりました。手探りの根管治療ではわからなかった痛みの原因が、マイクロスコープを使うことによって見つかることも多くあります。 

虫歯治療にも有用
虫歯の治療では、菌によって悪くなった部分を取り去ることが大切です。少しでも残っていると、そこから再び虫歯になってしまいます。確実に取り去るために、多少大きめに削っておくということも行われていました。

しかし歯の神経に近い大きな虫歯の場合、大きめに虫歯を取ると歯の神経が露出して、神経を取ることもあります。マイクロスコープを使って虫歯の患部を拡大すると、悪くなっている部分だけを慎重に取れるので、神経を取らなくて済むことがあります。歯の神経を保存できれば、歯をより長持ちさせることができます。

痛みを少なく、患者さんの負担を最小限に抑えます

さまざまな機器を導入して、患者さんが治療時に感じる痛みを軽減しています。リラックスして治療を受けていただけます。

痛みの少ない治療

自分の歯の状態が悪くなっているのがわかっているのに「痛い治療が嫌だから、歯医者に行きたくない」と先延ばしにしていませんか?残念ながら、お口の中のトラブルは放っておいても良くなりません。それどころか次第に悪化して、大切な天然の歯を失ってしまうこともあるのです。

当院では、患者さんに安心して通っていただけるよう、痛みの少ない治療を行っています。痛みは、患者さんにとって大きなストレス。痛みがある治療の前には、あらかじめ麻酔注射をしています。

痛みの少ない麻酔注射痛みの少ない麻酔注射
中には「麻酔注射そのものが痛いから嫌だ」という方もいらっしゃいます。当院では、痛みの少ない麻酔注射を心がけています。まず歯肉に表面麻酔薬を塗って、注射針が入るときの痛みを和らげます。

麻酔注射に使っている針は、痛みを感じにくい33ゲージの極細針を使用しています。さらに、電動注射器でゆっくり注入することで、麻酔薬が入っていく違和感を減らします。また、患者さんに負担をかけないよう、麻酔薬の量も最小限に抑えています。

リラックスすることで痛みを軽減

痛みの少ない治療人間が痛みを感じる感覚は、いつどんな場合でも一定という訳ではありません。緊張しているときは少しの痛みでもより痛く感じますし、不安や恐怖があるときも余計に痛みを感じやすくなります。しかし痛みの理由をきちんと理解できていると、不安を減らしてリラックスできるようになります。すると、痛みも感じにくくなります。

当院では、患者さんに安心して治療を受けていただくために、痛みの原因や症状の経過についてわかりやすくご説明するよう心がけています。

炭酸ガスレーザー

炭酸ガスレーザー当院では、歯科用の炭酸ガスレーザーを導入しています。歯科用レーザーは外科処置にとても有効で、メスに比べて痛みが少なく、傷口からの出血も少なくて済むので、患者さんの負担が軽くなります。

また口内炎などで痛みがある場合は、レーザーを当てることで治癒を促進させ痛みを抑えます。お口の中の殺菌・消毒にも使えますし、腫れている歯肉に当てて炎症を抑える働きもあります。


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