
092-672-6258
9:00〜12:00 13:30〜17:30
(休診日:木・日・祝)
お困りのことや気になることがございましたら
お気軽にお問い合わせください
Q:
A:
これは、メールでよくあるご質問です。もちろん診療しますし、それが歯科医の仕事です。
人にはいろんな事情で治療に通えなかったり、治療が継続できなかったことがあるのです。それは仕方のなかったことです。
今、こうしてメールくださっていると言うことは、勇気を出して覚悟を決められたのでしょう。そのお気持ちはよくわかるので、お応えしたいと思います。
しかし、治療は互いに二人三脚で進めていくものです。
どうして治療中断になってしまったのか、どうして歯医者に行けなかったのか、その点を掘り下げていく必要があると思います。
患者さんの苦手なことや無理なことなどを相談して、できることをすすめていきましょう。
Q:
A:
事故や外傷、痛みが強い緊急の場合は診察いたします。
それ以外はご予約をお願いいたします。
Q:
A:
病気の原因は、どこにあるのかわからないものです。患者さんが訴えている部位とは別の部位が原因のこともよくあります。
大事な情報を見落とさないために必要なレントゲン撮影をお勧めしています。
Q:
A:
できるかできないかでいえばできます。虫歯が小さかったり、状況に応じては麻酔を使用しない場合もあります。
しかし、基本的には、きちんとした治療をするためには麻酔を使用した方が患者さんも術者も楽に安全に治療できます。
Q:
A:
治療が必要な程度により変わります。
事情によりお時間のない方、回数を短くしたい方はご相談ください。
Q:
A:
保険治療とは、国が指定した治療方法、使用する材料で行う歯科診療のことです。 費用の負担は3割と安く済み、機能回復を目的とした必要最低限の治療が誰でも受けられます。
自費治療は、治療方法、手順、使用材料に制約がありません。機能を回復させることはもちろん、それを長持ちさせ、より快適に、そのうえ美しくすることを目的とします。
そのためにはしっかりと丁寧に治療し、高い技術の治療方法や、よりよい材料を使用することが必要となります。技術習得のためにトレーニングや勉強、特殊な機材が必要です。そのため治療費用は保険治療と比べると高くなります。
Q:
A:
基本的に、神経をとる(抜髄する)ことになります。
Q:
A:
長持ちさせることを目的に行っていますが、お口の中の状況やメンテナンスを受けているかによっても、どのくらい持つかは変わってきます。どのくらい、何年持つ、と明言することはできません。
Q:
A:
インプラントが必要な方は、その前に抜歯をされていらっしゃると思います。抜歯も手術です。インプラントより、抜歯の方が大変なこともあるくらいです。
Q:
A:
置いときたいと言われれば、無理には抜けません(笑)
Q:
A:
お口の中を拝見してみないとわかりません。
お越しになって診察してから、患者さんにとっての最適な方法を相談しましょう。
Q:
A:
はい、できます。
Q:
A:
できます。緊急でなければ、安定期に治療を行ったり、無理のない様に配慮いたします。
Q:
A:
お口の状況や病気の程度によります。患者さんと相談して決めています。
こまめにチェックしたい方は2・3ヶ月おき、あまり問題のない方は半年から1年間隔くらいにしています。
定期検診にこまめに通ってくださる方は、お手入れもどんどん上手になられて、チェックとクリーニングのみで済む方が多いです。また、問題が見つかったとしても、軽いうちにすむことが多いです。
Q:
A:
状況によりできる場合もありますが、基本的には当院では全体の矯正をお話しすることが多いです。
なぜ出っ歯になったのか、咬み合わせが原因のことが多いからです。
拝見させていただいてから、詳しくお話しさせてもらえたらと思います。
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